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レターパックの赤とレターパック青の違いとは?サイズや料金を解説【用語集】

レターパックプラス送料510円
レターパックとは、専用の封筒を購入してその中に品物を入れて発送する郵便サービスのことです。
お届け方法や使用条件の違いで2種類ありますので用途に合わせて使い分けます。
青いデザインの封筒が「レターパックライト」赤いデザインの封筒が「レターパックプラス」と言います。
信書も送れますのでビジネスで利用する方も多いです。
また、近年では、フリマアプリのメルカリ、ラクマ、ヤフオクなどの取引きで使われることが多くなりました。
ここでは「レターパック」について解説をさせていただきます。

レターパックの違い

レターパックライト
レターパックで発送できる荷物の大きさは、「レターパックライト」と「レターパックプラス」で違いがあります。

・レターパックライト(青):A4サイズ程度 34cm×24.8cm 厚さ3cm以内 重さ4kg以内。

・レターパックプラス(赤):A4サイズ程度 34cm×24.8cm 厚さ制限なし 重さ4kg以内。

大きな違いは、厚さとなります。
プラスの方は、封筒の封をきちんとできれば厚さの制限はありません。

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レターパックの料金

レターパックの料金は、「レターパックライト:370円」と「レターパックプラス:520円」となります。
封筒代込みで全国一律料金となります。
支払い方法は、現金となりますが一部の郵便局でキャッシュレス対応しています。
封筒は、郵便局窓口または、ローソンで購入できます。

関連記事:キャッシュレス決済ができる郵便局を探す方法

レターパックを出す場所

レターパックを出せる場所については、郵便局窓口または、郵便ポストになります。
最寄りの郵便局窓口で荷物を局員の方に渡して「お願いします」と言えば受け付けてくれます。
レターパックライトの場合は、専用定規で厚さの確認をされることがあります。

郵便ポストの場合は、ポストの口に合うサイズであれば投函できます。

レターパックを出す前に必ず追跡番号のシールを剥がして下さい。
後日、その番号を専用サイトに入力すると配達状況が確認できます。

レターパックの受け取り方の違い

レターパックプラス(赤)は、宛先の受取人に直接渡します。
渡す際には、受領印(判子または、サイン)が必要です。
もし、不在の場合は不在票が郵便受けに入りますので後日、日時指定で受け取れます。

レターパックライト(青)は、宛先の郵便受けに投函して配達完了となります。
もし、郵便受けに入らない場合は、不在票が郵便受けに入りますので後日、日時指定で受け取れます。

レターパックで利用できるオプション

レターパックに追加できるオプションはありません。

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